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究極のハヤシ・大正浪漫は黒毛和牛A5のハヤシライス
1983年創業フランス料理店老舗「レストラン千草屋」のメニューです

電話でのお問い合わせはTEL.0248-22-3363

〒961-0005 福島県白河市豊地大谷地9番地

見出しお召し上がり方

ご飯の煮え花の香りを存分にお楽しみください。

 1、米を洗い、炊飯器で炊く準備をします。

美味しいご飯の炊き方
  米を計量し、ざるに入れる。
水をたっぷり入れたボールに、ざるごと浸し2〜3回振る。
水を変え、3回繰り返す。
※米にきれいな水を吸わせ、ゴミを除くためです。
  少量の水を入れたボールの中で、優しく米を5回混ぜ洗いする。
水を変えながら、2回繰り返す。

精米技術の発展で、米をしっかり研がなくてもよくなりました。
強く研ぐことは、逆に米に傷をつけてしまい、米の旨みが
水に流れ出ることになるので要注意。
   水気をしっかり切る。
   炊飯器で炊く。

水加減は、米の1に対し水1.1倍
古米は多少多めに入れる。ただし、保存や乾燥技術の発達により
きちんと管理されている米は通常通りで大丈夫です。

福島県は米処 コシヒカリやひとめぼれ等 美味しいお米が沢山作られています。
レストラン千草屋では、山城屋さんの会津白虎米(ビャッコマイ)を
究極のハヤシ・大正浪漫に一番合うお米としてお勧めしています。

そして、スイッチをいれます。
 ※炊きあがるまで約30分 その間に究極のハヤシ・大正浪漫を温めます。
 
   2、究極のハヤシ・大正浪漫を蓋を開けず
  瓶のまま水を入れた鍋に入れます。
  強火でガスをつけ温め始めます。
   3、水が沸騰し始めたら弱火にします。
  そのまま約15分間程度、弱火で温めます。
  4、ご飯が炊けたら、究極のハヤシ・大正浪漫を
  上からかけて出来上がりです。

 このほか… 電子レンジで5分程度温めても、お召し上がりいただけます。

 要注意
   究極のハヤシ・大正浪漫を鍋に移し開け、直接温めないでください。
   中の黒毛和牛A5の肉が熱で溶けてしまい、なくなってしまいます。

 ご注文・お問合せは こちらから…
 WEBショップで…   WEBレストラン千草屋
 お電話で…     レストラン千草屋 0248−22−3363
 ファックスで…   レストラン千草屋 0248−22−0038

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レストラン千草屋

〒961-0005
福島県白河市豊地大谷地9番地
TEL.0248-22-3363
FAX.0248-22-0038
E-mil info@chigusaya.net
http://www.chigusaya.net

WEBレストラン千草屋
http://chigusaya.jp